メンバー補完のために2度目の「レベロス補給」いってきました。
今回も力業での攻略ではありましたが、結果は5分以上残してクリア。多少は慣れてきた感じか…。
以下はあくまでわたし達がとったおおまかな動きです。
何か1つでも参考になればと思いますので、簡単ではありますが、書き記しておきます。

まず、6人を3人×2グループにわける。
グループ1:C+E担当
グループ2:D+A担当
スタートしたら両グループとも担当のCとDに集中して補給。道中の芋虫は少ないので、出来れば絡まれずにCとDを完遂させられるとベスト。CとDの補給完遂間際にグループ2の担当(このときは私シーフがやった)が、以下の動きをする。
・糧食を受け取ったらAにダッシュ(途中の芋虫2匹にわざと絡まれる)
・芋をつれたまま糧食をAの1人に渡し引き返し、再び糧食を受け取る
・(担当ではないが)Eに向かい道中の芋虫すべて絡まれながらEの1人に補給
・引き返し(ここでは糧食はいらないと思う)すでに終わっているC・D地点に向かう
・C地点で死ぬ。壁際がベスト。芋が1アクション離れたら生き返る(もちろんリレイズ済)
こう動くと、芋を捨てた状態で、再び補給に戻ることが出来ます。
AとEでの各折り返しはとんずらか、ブーツ、エルメスあたりがあればいけるはず。
ここまでくれば、芋虫がほとんどいなくなった状態。あとはいかに「均衡に」NPCに補給していけるか。補給ポイントと、盾の種類、食事の種類を各グループが明確にしながらやっていきます(グループにわけることで、担当に渡している食事を多少把握しやすくしている)。
なお、B地点は近いこともあり「あげすぎ対策」にフリーにしました。ステーキなどを1人のNPCに3つとかあげてると完全にロスなので、「ちょっとあげすぎだな、、」と思ったらB地点を都合よくつかって、無駄を出来るだけなくした。このへんもとにかく瞬時の判断とコミュニケーションなので(「ステーキがきた、どこかいらない?」といったようなことが伝えられるかが鍵だと思う)、声をだしながら、メンバーの意思疎通が出来ていればクリアできると思います。
正直力業以外なにものでもない。パウダーブーツももてるだけもっていったほうがいいし、移動速度アップはやっぱり欲しい。でもそれ以上に必要なのはメンバーのコミュニケーションだと思います。正直野良の即席PTなどでここまで求めるのはかなりキツイのは間違いないのですが…(それぞれのポイント名を理解させるのも難しい)。上等傭兵への最後の試練ということで…躓いている方がんばってください。
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