真闇王(Arch Dynamis Lord)討伐記
真闇王(Arch Dynamis Lord)をプレイヤー8名で討伐している記録なう。
8名の持ちジョブは、
1:暗召詩
2:戦詩
3:侍召
4:黒召
5:シ白
6:忍召
7:黒ナ←私
8:黒ココ
ジョブとしては18キャラ分いますが、実際に最後にPTに必要なのは8キャラです。
このキャラ数でできるのは
○最低でも2戦連戦が確定
召喚4キャラで絶対防御を2PTに2回かけられる
○コルセアのワイルドカードで絶対防御を復活させ、
さらに連戦数を伸ばせる可能性がある
さらに、2アカ操作という操作スペック落ちを防ぐために、
戦闘にはいったら1キャラに集中できる組み方をしています。
戦闘前にロールをかけ、歌をかけ、絶対防御をかけ、
その後実際最終的に戦闘に参加するのは
暗戦侍シ忍(白)/黒黒黒(ナ)
と、中の人と同じ数、8キャラのみになります。
ナイトは私ですが、アタッカージョブがないので…orz
開幕のTP300レクイエスとシールドバッシュで貢献するだけ…。
白はシーフさんの2アカ操作で
途中1回くらいケアルガでも投げれば程度においてあるだけです。
さて、戦闘です。
ロール4つと歌6曲(ダウルダウラ99有)と絶対防御をかけて
沸かせたらアタッカー陣は全力で削ります。黒は最初の1人はスタン待機。
どうやら敵の体力が半分までは
絶対に止めないといけない「テラスマッシュ」と「ダイナミクインプロージョン」が
こないようなので、残りの黒2人も精霊2発程度で加勢。
1つだけ「バイオレントラプチャー」のノックバックがかなり慌てる要因になるので、
そこは意識的に動くことを心がけます。
※「バイオレントラプチャー」は発動がかなり早いイメージなので、止めるのは厳そう。
そして問題の分身がきます。
黒は全員サポ学。分身後即「精霊光来の章」を発動して、
WSモーション(技は問わない)とともに範囲スタンを発動させます。
分身と本体はWSを同時に放ってくるため、まとめて止めるという戦法です。
リキャストが長くなるので、3人分、順番に3回までしか使えませんが、
ここからはほんの数秒の戦いなので、ここに賭けるといった感じ。
この範囲スタンですが、言葉で書くと綺麗ですが、
実際は「WSが発動するだろう」くらいで打たざるおえないくらい
あわただしい状況になります。
この時点で経験上約1分が経過して1匹目が倒せています。
現状「本物の見極め」方はわかりませんが、そもそも絶対防御有効中に
2匹は倒すつもりでやっているので、ハズレならもう1体に殴りかかるだけです。
Arch Dynamis LordのHPは約90,000で、
1体を倒す与ダメージとしては、
20,000~25,000戦士
20,000~25,000暗黒
15,000~20,000侍
15,000前後忍者
8,000前後ナイト
8,000前後シーフ
8,000前後黒魔×2人
戦士のマイティストライクと侍の明鏡止水は分けて使ってますが、
ざっくりこんな感じの与ダメージ分布になっている状況です。

このSSは1匹目が本物だったので、絶対防御があとから切れてます。
まだまだこの戦術でも分身後の動向次第で敗戦はありますが、
もう少し安定して倒せるように精進しておるところです。
私がナイトだけじゃなくて、
瞬間的にダメージ出せるジョブがあると楽になるだけかもしれませんけど!





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